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Amazon RDSを使ってみます。
RDSの作成
RDSを開きチュートリアルを開始をクリックします。

吹き出しの中の次へをクリックします。

吹き出しの中の次へをクリックします。

吹き出しの中の次へをクリックします。

下にスクロールさせます。

データベースの作成をクリックします。

マスターパスワードフィールドは必須ですというメッセージが表示されました。

マスターパスワードとマスターパスワードを確認を入力し、データベースの作成をクリックします。

データベースの作成ボタンの横にぐるぐる回る矢印が表示されました。 データベースの作成が始まったようです。

画面が切り替わりデータベースdatabase-1を作成中と表示されました。
吹き出しの中の終了をクリックします。

チュートリアルが完了したようです。

2~3分でデータベースの作成が完了しました。
接続の詳細の表示をクリックします。

データベースdatabase-1への接続情報が表示されました。

インバウンドルールの追加
接続とセキュリティタブをクリックしVPCセキュリティグループのリンクをクリックします。

セキュリティグループのリンクをクリックします。

インバウンドのルールを編集をクリックします。

インバウンドルールを追加しルールを保存をクリックします。

インバウンドルールが追加されました。

パブリックアクセスの許可
変更をクリックします。

下にスクロールさせます。

接続欄の追加設定をクリックします。

パブリックアクセス可能を選択し画面を下にスクロールさせて続行をクリックします。

すぐに適用を選択しDBインスタンスを変更をクリックします。

正常に変更されましたと表示されましたが、ステータスはまだ変更中と表示されています。

pgAdminから接続
pgAdminを起動します。

Add New Serverをクリックします。

Connectionタブをクリックします。

接続情報を入力しSaveをクリックします。

AWS RDSを開きます。

接続できているようです。

SQLタブをクリックします。

左のpostgresをクリックしたところSQLにCREATE DATABASEが表示されました。

PSQL Toolをクリックします。

\listと入力したところデータベースの情報が表示されました。

RDSの削除
アクションの削除を選択します。

delete meと入力し削除をクリックします。

削除中になりました。

しばらくすると削除されました。

RDSの料金
今回作成したRDSはPostgreSQLで東京リージョンでクラスはdb.t4g.microでした。 ウェブ上の料金表を見たところ時間あたりUSD 0.025なので1時間1.5円ぐらいですね。

関連項目
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