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AWSのSimple Queue Service(SQS)を使ってみます。
サービスに「sqs」と入力します。

Simple Queue Serviceをクリックします。

「キューを作成」をクリックします。

「名前にTestQueue」と入力します。

画面を下にスクロールさせ「キューの作成」をクリックします。

「メッセージを送受信」をクリックします。

メッセージ本文欄に「Hello SQS」と入力します。

「メッセージを送信」をクリックします。

画面を下にスクロールさせメッセージを受信欄を見ると利用可能なメッセージに 1 と表示されています。
「メッセージをポーリング」をクリックします。

ID欄に表示されているリンクをクリックします。

メッセージが表示されました。
「完了」をクリックします。

メッセージが正常に削除されました。
SQSメモ
- メッセージを送信する側を「プロデューサー」と呼ぶ。
- キューからメッセージを取り出して処理する側を「コンシューマー」と呼ぶ。
- メッセージの保存期間はデフォルト4日間。最大で14日。
- 送信・受信に10ms未満。
- 1つのメッセージは256KB。
- 1つのメッセージが2度以上重複して送信されることがまれにある。
- 順序付けを保証しないキューもある。
SendMessage API
SQSへメッセージを送信する。
Consume(コンシューマー)
SQSを定期的にポーリングする。 メッセージを処理後、処理したメッセージを削除する必要がある。
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