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Hello world
2025/11/30

事前にNode.jsのインストールが必要です。 インストール済みのNode.jsのバージョンの確認をします。

>node -v
v22.18.0

>npm -v
10.9.3

Reactのプロジェクトはvite(ビート)で作るようです。 以前はcreate-react-appで作っていたようですがこちらは非推奨になったようです。

npm create vite@latest

コマンドプロンプトでコマンドを実行します。

プロジェクト名を入力しEnterを押します。


Reactを選択しEnterを押します。


JavaScriptを選択しEnterを押します。


NoのままEnterを押します。


YesのままEnterを押します。


何か処理が始まりました。


起動しました。表示されているURLにブラウザでアクセスしてみます。


ページが表示されました。


フォルダを見るといろいろなファイルが生成されていました。


srcフォルダのApp.jsxを書き換えてみます。

App.jsx
 1: 
 2: 
 3: 
 4: 
 5: 
 6: 
 7: 
 8: 
 9: 
10: 
11: 
import './App.css'

function App() {
  return (
    <div>
      <h1>Hello React!!</h1>
    </div>
  );
}

export default App

App.jsxを書き換えて保存するとブラウザの表示も変わりました。


コマンドプロンプトの表示も変わっていました。


Ctrl+Cを押します。 Yと入力しEnterを押すと処理が止まりました。


コマンドプロンプトを上にスクロールさせるといままでの履歴が残っていました。


ブラウザはこのサイトにアクセスできませんと表示されました。


再度起動してみます。

cd hello-react
npm run dev

コマンドを入力してみます。


起動したらブラウザでページが表示されました。

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