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事前にNode.jsのインストールが必要です。 インストール済みのNode.jsのバージョンの確認をします。
>node -v
v22.18.0
>npm -v
10.9.3
v22.18.0
>npm -v
10.9.3
Reactのプロジェクトはvite(ビート)で作るようです。 以前はcreate-react-appで作っていたようですがこちらは非推奨になったようです。
npm create vite@latest
コマンドプロンプトでコマンドを実行します。
プロジェクト名を入力しEnterを押します。

Reactを選択しEnterを押します。

JavaScriptを選択しEnterを押します。

NoのままEnterを押します。

YesのままEnterを押します。

何か処理が始まりました。

起動しました。表示されているURLにブラウザでアクセスしてみます。

ページが表示されました。

フォルダを見るといろいろなファイルが生成されていました。

srcフォルダのApp.jsxを書き換えてみます。
| App.jsx | ||
|
App.jsxを書き換えて保存するとブラウザの表示も変わりました。

コマンドプロンプトの表示も変わっていました。

Ctrl+Cを押します。 Yと入力しEnterを押すと処理が止まりました。

コマンドプロンプトを上にスクロールさせるといままでの履歴が残っていました。

ブラウザはこのサイトにアクセスできませんと表示されました。

再度起動してみます。
cd hello-react
npm run dev
npm run dev
コマンドを入力してみます。

起動したらブラウザでページが表示されました。
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